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by jajach カテゴリ
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始めまして☆プロフィール☆ どうして矯正手術? 始めの一歩から検査まで 検査詳細と適応基準 視力矯正手術の種類 手術映像 眼のお勉強♪ コンタクトレンズに関連して 視力が悪いとこんな時不便! 色々思う事徒然・・・ 私の医療データ 手術直後 術後1日目 術後2日目 術後3日目 保護レンズが取れるまで 1週間~1ヶ月 最新のコメント
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更新が滞っております(≧≦)
目薬の写真やら手術中に撮った音声(;^_^AやらUPしたい事は沢山あるのですが、急に一時帰国する事になりアタフタしております。 という訳でまた更新が遅れてしまいます~。 目の調子ですが、万全です! 術後1ヶ月経ちましたが手術した事を忘れる・・・なんて事はありません♪ まだまだ毎日感動しています☆ 旅行はハワイだったのですが、裸眼ってこんなに自由になれるのね!って体験だらけで、とっても充実して楽しんでまいりました。 スイスでは現在花粉症真っ最中ですが、フラップの心配がないのもあって時々目をゴシゴシしちゃったりしています。手術していない目でもやってはいけない事ですが・・・。 あまりの調子の良さについつい目薬を忘れてしまい、先生に指摘されてしまいました(;^_^A やっぱり目薬だけは守りましょう!ちょっとドライアイ傾向になっていたようです。 それにしても・・・やっぱり裸眼は最高です! # by jajach | 2006-05-05 23:54
更新が怠っているのですが・・・本日より旅行に行きます(≧≦)
まだまだ二重に見えるこの状態で太陽燦々の国へ参ります。ダイビングもするかも???です。 帰ってきたら(4月末)ど~っと更新致します♪ # by jajach | 2006-03-30 06:36
しっかり調べてから手術に望んでいますんであんまり心配していませんが・・・・。
現在の私の見えてる世界は3D映像の特製めがね無しで見ている状態。 そう、あのテーマパークとかである飛び出る映像の飛び出ない映像 (?)画面(;^_^A 本当はPCとか避けた方がいいんでしょうけど、さすがにそれは不可能ですし・・・。控えてはいるんですけどね~。 という訳でこのブログは『術後の視力の出方があんまり優れない人』の ブログとしてご参照下さい(笑)
金曜日午前8時半より残りの目の手術を行います。
実は最初の目の視力の出方があまり優れたものではなく、二重に見えてる状態なので先生としては延期したかったようです。 でもそれでは予定している旅行に支障が出てしまうので強行! とりあえず日々の経過は録音して記録しているのですが、PCを見るのがとてもツライ為UPが後々になってしまっています・・・。すみませんm(_ _)m
一回目の手術(左目)を2月24日に受けてきました。
そして約1週間後の今日、やっとPCに向かう気力が出てきました。 けれどまだまだ視力も回復しておらず、なお痛みも少々残っています。 もう少し万全な状態になってから更新をしたいと思います。 とりあえず今の所の感想は・・・やっぱり痛かった(;^_^Aって所でしょうか・・・。
多くの施設で無料で簡易検査を受けられる事の出来る日本と違い、スイスでは簡易検査でも費用を取られます。
だから最初に行った所の印象がかなり悪くない限りそこで施術をする人が多いのではないかな?と思います。まぁ説明会に行けばいいことなんですが、思い切りスイス語でやられてるかと思うと頭痛がしてきちゃう・・・。 話はずれましたが、そんな時無料で簡易検査をやってくれる所を見つけました。 もっとも手術を一週間後に控えているので、医者を変更するつもりは毛頭ないのですが・・・。 それでもいろんな施設を見ておくのはいいかも♪という気持ちで行って参りました。 More
まだまだ視力が良かった頃、アフリカのサンコンさんがよくTVに登場していました。
当のサンコンさんは『日本に来てから視力が落ちて今はアフリカにいた頃の半分位しかないんじゃないか』なんて発言していました。 だからその頃は『サンコンさん位目がいいんじゃない?』って言われていたんです。 実際、視力検査の時だって2.0の側に埃のような物があった時にもしっかり見えていましたから。本当の視力はどれ位なんだろう?っていつも思っていました。 そしたら今日のエキサイトニュースで視力測定の意義みたいな事が記事に。記事名『サンコンさんの視力6.0も「アフリカにはよくあること」か』 オリジナルはここです。 もし記事が消えてしまっていたら続きを見てください。保存用にコピペしました。 more
◆視力 両眼合計 0.05
◆コンタクトの度数 D CYL AXIS BC DIA 右 -4,75 -0,75 10 8,7 14,4 左 -4,00 -0.75 170 8,7 14,4 ◆角膜の厚さ 594ミクロン ◆瞳孔径 5.5 ◆角膜内皮細胞 4000!
はじめまして。ブログ開設者のじゃじゃと申します。
この度はご参照頂きましてありがとうございますm(_ _)m 多分日本で受ける事が出来たなら、説明会に参加して、カウンセリング受けて、そして手術!って短期間でなっていたと思うんです。特に私は猪突猛進型(;^_^A ただ私の選んだお医者様は通常の眼科業務がメインの先生で、週に一度だけレーザーの置いてある『レーザーセンター』にて手術を行なう先生でした。 という訳で最初に電話を掛けてから手術の日まで約半年・・・。 そうなると私じゃなくても色々調べたくなりますよね??? 調べているうちに情報過多状態に(笑) こりゃあ整理しなきゃ~と思っていました。 最初の方は医療系のサイトばかり見ていた私も、知識が充分になってくると役に立つのはやっぱり実際に経験した人達の話。 感情がオブラートに隠されていない個人サイトやブログは、不安の解消 って部分では医療系サイトには太刀打ち出来ません。 いくら『痛くない』って言われたって、クリニックからの情報じゃ中々信じられない。(あまのじゃく^^;) でもブログなら結構生々しい話が聞ける訳です。 ただ忙しい現代人の事情を反映してか、LASIKに関しては結構数あるサイト・ブログも、サーフェイス系に関してはガクっと数が減ってしまうのです。 という訳で今だ手術を受けていない状態ではありますが、体験談ブログとして立ち上げさせて頂きました☆
スイスではアメリカや日本のようなレーザー施設の競争はないように思われます。
でもどうやってその先生を選んだかというと・・・ ①知り合いがその眼科で働いていて評判がよかった ②地元 という単純理由。 後に他の場所では少し安く、手術日程も待たずにすむと分ったのですが ①先生の医者としてのバックグランド(出身学校・参加したセミナー)がとてもよかった ②検査→手術→術後 と一貫して同じ先生に診療してもらえる ③高い技術の必要な白内障・斜視などの他の眼科手術経験も豊富 ④否定的な事項も臆せず話してくれる ⑤(旦那談)手が手術が上手そうだった(笑) などの理由が最終決断となったのでした。 金額についてはどうしても日本やアメリカと比べてしまうのですが(;^_^A 後々の事を考えるとやっぱり地元がいい。 日本では眼科医の権威、K大学の先生に終始診察してもらうVIP待遇みたいなもんだと自分に言い聞かせ・・・(笑)←大体スイスでの値段と同じ★
各手術で切除される角膜量の目安です。(単位:ミクロン)
LASIK また術後の視力安定の為、切除された角膜面から内皮までの間を 250ミクロン残す必要があります。
行きつけの温泉なんて限られてます。だっていろんな所行ってみたいもん!
となると未知の場所。 だから数回はコンタクトを付けていきます。めがねは温泉成分によっちゃあコーティング剥がれたりするし、温泉によっては割れたら危険という事で禁止の所もあります。 でも『コンタクトしているの忘れちゃう位快適』って感情を味わった事ない私は、つまりちょっとは不快適状態。 だから何回か行ったら外してしまうのですが、やっぱり足元おぼつかないし(;^_^A、一緒に行った人と別行動したら向こうが見つけてくれなきゃダメ。裸で探し回るワケにいかないですし・・・。 リラックスしに行くのにいまいちリラックスしきれないないんですよね~(T_T)
確かに耳辺りに眼鏡のツルがあったら邪魔なの分ります。
だから眼鏡いつも外しますケド、最後の最後まで自分の髪がどうなったのか確認出来ないのってやっぱり不便。 コンタクトを装用して行った事ありますけど、パーマやカラーのにおいがなんとなく滲みて、いつも最後は頭痛を抱えていたので装用していきません。自分でしてなくても美容院中におっているしね~。 不便だ~!
2月4日付け朝日新聞ネット版に以下記事が掲載されていました。
カラーコンタクト品質にご用心 おしゃれ用、視力低下例 瞳が青や茶に見えると、若者に人気の「おしゃれ用カラーコンタクトレンズ」の品質や安全性に問題があることが3日、国民生活センターの調べで分かった。レンズの色素が溶け出したり、つけた時の視力が大きく低下したりするケースがある。ほとんどが海外からの輸入品。視力補正用でないため、薬事法では規制できず、厚生労働省に早急に対策を取るよう要望した。 More
○イントラウェーブフロントレーシック
ウェーブフロントとイントラレースを組み合わせた近視治療です。 イントラレーザーでフラップを薄く作るので、角膜が薄い方や強度近視の方でも治療が可能。 わずかな歪みも検出できるので、よりクリアな見え方が得られる。眼鏡やコンタクトレンズでは矯正出来なかった不正乱視を矯正することも可能。 また角膜に物理的ダメージを一切加えません。
○ウェーブフロントレーシック
ウェーブフロントアナライザーという最先端の検査機器で細かな凹凸を光が眼をどのように通過するかを波面に置き換えて表現し、角膜全体のカーブだけでなく、角膜表面のの僅かな凹凸や屈折力の変化を把握し、これまでは解析不能だった細かな高次収差(歪み)を解析し、不正乱視までも矯正可能になった。 この解析データをエキシマレーザー装置にダウンロードし、照射プログラムを個人のデータに合わせて照射する為オーダーメイドの治療を行なう事が出来る。 More
○イントラレーシック
イントラレーシックはマイクロケラトームを使用せず、イントラレーザーを用いて精密で安全にフラップを作る最先端のレ-シック。フラップ作成における全ての手順をコンピュータで制御するレーザーで行うので、フラップの厚さを均一にでき、角膜を傷つけること無く、フラップ面 も滑らかにすることができ、正確にフラップを作成することが可能となった。また、角膜への物理侵襲が非常に少ない優れた方法なので、角膜への負担が非常に少ない。 イントラレーザーではフラップの厚さは100ミクロンで誤差もほとんど無いので、削ることができる角膜の量が多くなるので角膜の薄い方や強度の近視の方でも手術を受けることが出来る。またこれまでは角膜の形状が変形している為にフラップ作成が困難だった人に対してもレーシック手術が可能になった。 More
○PRK(ピーアールケー)PhotoRefractive Keratectomy
エキシマレーザー(ごく短い波長193nmの気体レーザー)を用い1987年にアメリカで初手術。フラップを作成しないのがPRKの大きな特徴のひとつで、 1、ローリングブラシで角膜上皮を取り除いた後、エキシマレーザーを照射して屈折力を変えるもの 2、角膜の表面から直接エキシマレーザーを照射する方法 など様々。従来は角膜を平らに削る事が主流だったが、最近では球形に削る術式が増えている。 角膜の表面にある角膜上皮を削ってしまうが、これはすぐに再生される。 その下のボーマン膜が失われてしまう事は当初は懸念されたが、現在でも問題が生じたという報告はなく、その後のラセックやエピレーシックへの発展の基となっている。 More
LASIK可能と診断された私ですが、LASIK反対持論の先生のお話を聞いてサーフェイス系手術へ変更しました。
でもサーフェイス系でもLASEKとEPI-LASIKの間で心は動き・・・。 (ついでにEPIだと片目5万円程高くなるし;^_^A) 気持ちが決定したのは手術のビデオを見たからです。 結構グロテスクです(≧≦) でも事前にどんな事が分っていると安心というような方は見てみたら如何でしょう? ドイツ語サイトですが、手術の様子を見るのにドイツ語理解力は必要ないのでご安心を☆ More
私が小学生の時、親友がハードコンタクトレンズを装用し始めました。
当時の私の視力は・・・2.0以上あると言われていて(!)、視力検査の度、友人が0.1が見えない事に驚いていました。(現在の私の視力は0.05;^_^A) More
1990年にギリシャのI.Pallicalisより提唱された手術用法で、近視レーザー手術の主流になって世界中に普及しています。
他の手術方法とは異なり角膜の表層部を温存する事により術後の回復力が高まり、ほぼ痛みがないという理由により爆発的に普及しました。 しかしながら充分な角膜強度を保持する為、充分な角膜厚がないと手術は受ける事は出来ません。(5人に1人の割合) More
1999年にイタリアのMassimo Camellinより提唱された手術方法で、PRKとLASIKの中間的な手術方法として捉えられています。
分類としてはSurface Ablation(サーフェイス系)に属します。 マイクロケラトームを使用するレーシックに対してフラップをさらに薄く作ることにより、角膜の厚みを十分に残すことができるので、角膜が薄い人や強度近視の人にも対応できます。 More
2003年にギリシャのI.Pallicalisより提唱された手術用法で、アルコールを用いないLASEKといった手術方法として捉えられています。(海外ではEPI-LASEKと呼ぶ施設もある)
分類としてはSurface Ablation(サーフェイス系)に属します。 専用のエピケラトームという医療機器を使用しフラップを薄く作成する分、角膜の厚みを十分に残すことができるので、角膜が薄い方や強度近視の方にも対応できます。 More
ちなみにLASIKでは安全に矯正出来る近視の度数は-12Dまで。
乱視では-5D、遠視では+5Dまでの矯正が可能。 しかし-12Dという数値は個人の角膜の厚さ、瞳孔の大きさにより変動します。
3回目検査です。これが術前検査なのかな?
この日まで手術可能か知らされていません。 1、2回目検査の際にも『まだはっきりとした事は言えないけど、おそらく大丈夫』とは言われていたとはいえ確実な返事をもらった訳ではないのでやっぱり不安。 More
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